【ADKの銀行】HAKIKA銀行がSwiftコードを持っている銀行を買取予定?

仮想通貨

HAKIKA銀行がSwiftコードを持っている銀行を買い取った?

昨日もさらっと、BIGニュースがありましたのでシェアさせて頂きます。

まずはコチラのツイートをご覧ください。

(翻訳)

“ハキカマイクロファイナンスバンクリミテッド(Hakika MFB)は、Mwanga Community Bank Limitedの全資産および運営を取得する予定です。もう一つのM&Aが私達の市場で行われました。”

りん
りん

つまり、Hakika銀行がMwanga銀行を買収するよ!ってことね。

さらに!優秀なホルダーさんm2lowerが調べてくれました☆

こちらのツイートをご覧ください。

Swiftコードを持っている銀行でした(・ω・)ノ

m2lowerさんは技術的にも詳しくていつも勉強になっています。感謝感謝です☆

りん
りん

ところで、Swiftコードって何?

金融情報サイト“ifinance”さんの記事を引用しています。

【記事抜粋】

SWIFTコード(スイフトコード)は、「SWIFTアドレス」や「BICコード」とも呼ばれ、SWIFT(国際銀行間金融通信協会)が提供する国際送金システム上で相手方の銀行を特定するために用いられる金融機関識別コードをいいます。これは、ISO(国際標準化機構)によって承認された金融機関識別コードの標準書式(ISO 9362)で、世界各地の銀行を特定するために定められており、現在、8桁または11桁のアルファベットと数字で構成されています。

一般にSWIFTコードは、銀行間の国際送金などにおいて使用されており、国際送金の送金側は、SWIFTコードを使用することにより、受取人保有口座の銀行の固有コードを入力することで、通常、入力が要求される相手方の銀行名や支店名、所在地などの情報を省略し、より確実に、よりスピーディに送金処理を行うことができます。また、国際送金などで、海外の銀行の該当コードを調べたい場合には、SWIFTのウェブサイトの「BIC search」で調べることができます。

なお、アメリカ合衆国(米国)においては、SWIFTコードと同じような役割をする「ABAコード(米国内の銀行が個別に保有する銀行番号)」があり、米国の銀行間や米国の銀行に送金する際には、ABAコードが主に用いられることが多いです。

りん
りん

これが実現すると国際送金もできるのね!これ凄いことだよ(゚д゚)!

コチラ↓Mwanga銀行のSwiftコード

りん
りん

ドンの行動力半端ない!!

ドン
ドン

この前も伝えたが、世界一のオフショア銀行を作る予定だよ。

りん
りん

ADKの名前は出てないけど、大丈夫?

【Google翻訳】

私はニュースがゆっくり出てくると思います。 私たちはいくつかの大きなことがHakikaと一緒に動いていると言ったので、今あなたは知っています。
 Mwanga銀行の顧客だけでなく、その迅速なコードにもアクセスできるようになります。これにより、国際的な支払いを受領し、海外の顧客に銀行口座を提供するためのステップを短縮することができます。
りん
りん

了解です!銀行を買収するたびに顧客が増えていきますね。

今後も次々と買収していくのでしょうか…注目です(・ω・)ノ

今回の記事は以上になります。

まとめ

Swiftコードを持っているMwanga銀行と合併予定

国際送金を可能にする

スピーディーにオフショア銀行口座を提供できるようになる

オセロで言うところの角を取りつつあると思います。

あとはA・D・Kの文字がいつ発表されるか!?ですね!

個人的にはプロジェクトはスピーディーに進んでいると思います。

皆さんは、どのように感じますか?

令和早々にドキドキするニュースが出てきたので、テンション高めな記事になりました。

最後までご覧頂きありがとうございました!

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